2010/2/8 月曜日
タイトル通り。。。
「京都の底冷え」は余りにも有名ですね。
今まさしくそうなんです!!
床暖房、手放せませんよ~(^0^;)ノ
でも、これがないと冬を越した気がしなくて、立春を迎えてもイマイチ 春!!な感じがしないんですよね。
何でだろう。。。
先祖代々京都だからかな。。。
うちの主人は関東の出なので、
「何か今日足元から冷えませんか!?」
と、問うのですが、京都の冬は。。。
そんなものなんです!!
先日こんな事がありました。
私が住んでいる町嵐山で吹雪いている時。
ほんの一駅隣の松尾大社のある松尾方面に行くと全く降ってない。。。
むしろ雲が切れてたりする。
そんな現象が多々あります。
こちらでは大雨なのに二駅隣では晴れている。
などなど。。。
もちろんそれは京都市内の北・南・東・西・左・右でも異なったりします。
これはとっても面白い現象だと思いませんか!?
それともどこでもあるものなのかなぁ。。。
そういえば面白いついでにこんなお話もありました。
北海道出身の友人の話。
「東京から東海道新幹線乗ってるとさぁ!
京都に来るにつれて足元がひんやりしてくるねん!
京都越えて大阪に着くとマシになるんやけど。。。
京都ならではやね!!」
と。。。
やはりそう!?
私は聞いた話なので真意の程はわかりませんが、話のネタにチャンスのある方はお試しあれ~~\(*^∀^*)ノ
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